米国株

米国株で不労所得を得たい人必見

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米国株で不労所得を得る

不労所得というとマンション経営など一部のお金持ちのイメージがあるかもしれません。
しかし、そんなことはありません。

米国株を購入することで、簡単に半永久的に配当がもらえ、その配当を再投資することでだれでも不労所得を得られます。
また、複利の力は時間はかかりますが「最強」であり驚くほど資産を増やすことができます。しかし、重要なことは限られた優良株のみです。

 

フィリップ・モリス社

同社は、タバコ関連企業であり配当を6%以上出しています。
100万購入すると6万円もらえるということです。(ここでは税金は考慮していません)

「え?それだけ?」と思われるかもしれません。
確かに株は、株価が変動し場合によっては倒産し、紙くずになる可能性もあることを考えれば少ないと感じる人もいるでしょう。

しかし、同社のような極めて競争優位性が高く、毎年利益を莫大に計上し、たばこ産業に他社が参入することは極めて難しいことから、同社が倒産するリスクは極めて低く、株か購入し、配当を再投資し続けることが、資産増大の近道となります。

毎月5万円6%で運用すると30年後いくらになるのか。

元本₌5万×12カ月×30年₌1,800万円
なんと5,028万円になります。
(株価が30年後も変わらず税金を考慮しない場合)

約3,200万円資産が増えたことになります。(これだけでも相当な不労所得です)
さらに、株価の上昇が伴えばさらなる資産の増大が望めます。

 

 

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ではなぜ、みんな米国株の積立てをしないのか?

こんな簡単に資産増大が見込める投資法があるにもかかわらず、みんななぜやらないで老後の年金を心配して毎日労働に勤しむのか。
答えは簡単です。

株を積み立てても楽しくないし、毎日思考停止で通勤していたほうが楽だからです。
株をコツコツ購入していても、基本的になにも楽しくありません。

なぜなら、1週間で2倍になったりすぐには結果がでないからです。
競馬や宝くじには喜んで投資するのに、米国株の運用をしないのは結果がでるまで時間がかかるからです。

それは、すぐにお金持ちにはなれません。
近視眼的発想は死を意味します。すぐに儲けようとすれば必ず失敗します。

是非、機械のように毎月投資を繰り返し雪だるまのように資産を膨らませましょう。

  • この記事を書いた人

りんごちゃん

31歳。会社員・投資家。 米国株と仮想通貨で人生を豊かに。 複利の力を皆さんに知ってもらいたい。 経済的自由を手に入れ、海外へ移住しよう。 あとで大きな果実を得るために消費は先送りしよう! 一度、飛び立つことができれば後は、飛行機のように風に乗るだけだ!

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