与沢翼

【有料級】与沢翼の教えNO.1お金持ちになるために

 

 

 

Sponsored Link

与沢翼の教えNO.1お金持ちになるために

 

あなたはどのくらいお金について真剣に考えていますか?

一生働くけど普通の生活ができれば十分ですか?

それとも、お金にお金を生ませ労働から解放されて、毎日自由な時間を過ごしたいですか?

そう簡単には労働から解放されることはないかもしれませんが誰しも願っていることではないでしょうか。

 

一から本を何十冊と読み勉強することも大変有意義でしょう。

 

しかしながら、ここではできる限り早く資産を形成するための教訓として、与沢翼さんの言葉を要約しましたので、是非、参考にしてみてください。

 

私は、与沢翼さんが出演しているテレビや動画を見ていて過去にこんなにも驚きや刺激を与えられたことがありません。

 

もっと言えば、自分は今までお金について本当に何も考えずに生きてきたんだと痛感させられました。

 

それほど、彼は波乱万丈な人生を歩み、普通の人が経験できないことを経験しそれを積極的に世の中に発信してきました。

 

また、その説得力のある話し方や語彙力には目を見張るものがあります。

 

動画でもよくそうゆわれると本人も認めるところですが、大学時代ディベートのサークルに所属するなど本人の努力によって得た能力である私は思っています。

 

今ではメディアに出ることも減りましたが、このサイトでは与沢翼さんの功績や格言を取り上げ、ご紹介していきたいと思います。

 

彼と同じことはできませんが、プロはどのように考えどのようにして資産を築いているのか勉強になることばかりです。

 

初心者の方でもわかる内容ばかりですので、投資家として生きるあなたの糧になると信じています。

 

 

与沢翼

1982年11月11日生まれ(36歳)

2006年アパレルのネット通販会社設立

2010年アフィリエイト会社設立

2011年アパレル会社倒産

2013年暴行容疑で逮捕され書類送検

2014年アフィリエイト会社破綻

 

全盛期はメディアに多数取り上げられ一世を風靡しましたが、税金の滞納や暴行容疑で逮捕もされました。

 

しかしその後、不屈の精神で立ち上がり資金を株や保険、仮想通貨などに振り向けることで資産家となりました。

 

現在は投資家として海外移住しており資産70億円以上を築いていると言われています。

 


そんな与沢翼さんの教えについてお伝えしたいと思います。

 

 

最高に有益な書籍です。

購入はこちらから

 

購入はこちらから

 

 

Sponsored Link

金に魂を売った

お金に魂を売ったと公言するほど、ストイックに資産の形成に執着しています。

 

あなたはそこまで本気になれていますか?

 

それとも、生活には困らないから一生労働と消費を繰り返しますか?

 

魂を売るという極端な言い方ではありますが、本気になれば誰でもできるのではないでしょうか。

 

しかし、そこまでできる人はほとんどいないでしょう。

 

この言葉にも与沢翼の精神力の強さや芯の強さが見て取れます。

 

魂を売るというのは、お金のためなら犯罪以外何でもやるということです。

 


与沢翼は10代でアルバイトなどで600万円以上を貯金しその後の、法人設立費用に使っています。

 

ボーナスをもらったら海外旅行に行ったり、ブランド品を買っていたら一生資産を築くことはできません。

必ずしも法人を設立する必要はありませんが、自己投資や株式投資などお金にお金を作らせるような使い方しかしてはいけないのです。

 

 

 

Sponsored Link

金持ちになるには短期トレードかネットビジネスしかない

労働収入には限界があります。

特に、日本は累進課税制度があり稼げば稼ぐ程税金で搾取されます。

よって、莫大な資金を形成するには短期トレードかネットビジネスで成功するほかありません。

 

短期トレードについては海外FX会社であるXMがおすすめです。

ネットビジネスについては現在に成功モデルをマネしたところで儲かりません。成功は成功者の頭の中で作られるのです。

 

 

 

Sponsored Link

ロスカットの重要性

※ここは少し投資の内容に踏み込んだ内容です。

ロスカットは短期トレードでも長期投資でも必要です。

一見簡単なように聞こえますがそもそもロスカットをするには、投資した根拠とシナリオを描いていないとできません。

 

初心者の方に多いのが、なんとなく下がったから損切りで売る。

 

少し上がったから利益確定で売る。これでは、一生成功しません。

 

投資した根拠が否定されたから売る。想定していたポイントに来たから利食いを入れます。

 

元々想定していないところでは動いてはいけません。

さらに言うと、その先を想定していないのに、エントリーをしてはいけないということです。

 

そして、ロスカットは早く利食い伸ばし切るまで伸ばさなければ投資の世界では生き残れません。

 

 

 

Sponsored Link

長期投資は10年単位で考える

投資を行うほとんどの方が近視眼的です。これは紛れもない事実です。

 

宝くじマインドは終わりです。うまくいきません。

 

必ず、10年後の成功をイメージして取り組みましょう。

 

そうすれば、10年待たずに成功することができるでしょう。

 

今の損失を10年後の成功のための経費と考え取り組むことができれば完璧です。

10年もかかるのは面倒くさいのであればそこで終わりです。

焦らず前向きに取り組んでいきましょう。

 

 

まとめ

与沢翼氏の言葉は本当に刺激になります。


上記のような大切なことは誰も教えてくれないということです。


親からも教えてもらえません。なぜなら親も知らないからです。

 

どのような心持ちで投資に向き合っていくかで結果は大きく変わります。

近視眼的ではなく自分を育てるようにお金を使っていきましょう。

 

最高に有益な書籍です。

購入はこちらから

 

購入はこちらから

  • この記事を書いた人

りんごちゃん

31歳。会社員・投資家。 米国株と仮想通貨で人生を豊かに。 複利の力を皆さんに知ってもらいたい。 経済的自由を手に入れ、海外へ移住しよう。 あとで大きな果実を得るために消費は先送りしよう! 一度、飛び立つことができれば後は、飛行機のように風に乗るだけだ!

-与沢翼

Copyright© りんごのマネー戦略 , 2020 All Rights Reserved.